【ヨコハマ ブルーアース】基本性能・静粛性の高いエコタイヤ 評価レビューも

2023.1.9 再編集

タイヤの買い替え時期で、【ヨコハマ ブルーアース】が気になってるんだけど、どんなタイヤなのか教えてくれないかなぁ?

それと店舗で見積もらったらかなり予算オーバーだったから、交換までが安く済むところも教えてくれると助かるなぁ。

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この記事ではそんな悩みを解決したいと思います。

 

本記事の内容
  • ブルーアース・エナセーブ・エコピアの価格比較
  • 【ヨコハマ ブルーアース】をより安く簡単に交換まで済ませるには⁉
  • 【ヨコハマ ブルーアース】タイヤ概要
  • 各ブルーアースの詳細と評価レビューまとめ
  • 各ブルーアースのサイズ展開

 

この記事を読み終えると【ヨコハマ ブルーアース】の特徴と評価が分かりますよ。

またおすすめのタイヤ販売サイトも紹介しますね。

 

ライター:ACFIELD

最近エコタイヤについて調べまくっており、コスパの高いタイヤ・お得な買い方が大好物な私が解説します。

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要チェック!高性能で低価格!【ヨコハマ ブルーアース】

 

 

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エコタイヤは各タイヤメーカーがもっとも力を入れている分野です。

また時代の流れから、私たち消費者も注目すべきタイヤですよね。

そこで今回は【ヨコハマ ブルーアース】について調べてみました。

エコタイヤをお探しで【ヨコハマ ブルーアース】が気になっている方はこの記事を参考にしてくださいね。

 

それでは【ヨコハマ ブルーアース】とおすすめの購入方法について一緒に見ていきましょう。

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ブルーアース・エナセーブ・エコピアの価格比較

 

それではまず、気になるライバルタイヤとの価格を比較してみましょう。

タイヤサイズ BluEarth 4本セット価格 エナセーブ 4本セット価格 ECOPIA 4本セット価格
155/65R13 73S 15,999円(Es ES32) 19,200円(EC204) 29,800円(NH200C)
155/70R13 75S 20,090円(AE-01) 21,234円(EC204) 8,232円(NH200C単品価格)
155/65R14 75S 22,299円(AE-01) 23,400円(EC204) 24,240円(NH200C)
165/55R15 75V 29,557円(Es ES32) 8,771円(EC204単品価格) 43,000円(NH200C)
175/60R15 81H 33,185円(AE-01) 35,612円(EC204) 12,803円(NH200C単品価格)
205/60R16 92H 38,760円(RV-02) 47,922円(EC204) 63,600円(NH200)
225/45R17 91W 60,900円(RV-02) - 95,800円(NH200)

※2022年8月現在 Amazon税込み価格

 

比較表からブルーアースのお得感が分かりますよね。

安いだけでなく性能もしっかりとしているのがブルーアースのすごいところです。

 

 

【ヨコハマ ブルーアース】をより安く簡単に交換まで済ませるには⁉

 

 

タイヤが安い店を探し回るのは大変ですよね。

でも、タイヤは高い買い物ですから少しでも安く購入したい気持ちも分かります。

それがスマホやパソコンで簡単に安く購入できて、取付予約までできるとしたら助かりますよね。

 

現在、断然安くタイヤを購入できるのはネット販売になります。

「安いのは知ってるけどネットでの購入は交換・取付をどうすればいいのか不安」そんなふうに考えてあきらめてきませんでしたか?

そんな方にもおすすめなのがTIREHOOD です。

TIREHOODはタイヤ購入と取付予約が同時にできるサービスですよ。

 

  • ネットの安いタイヤ価格
  • 近くのオートバックスなどで取付できる利便性
  • 取付店舗に直送してくれるからあとは手ぶらで行くだけ
  • 取付費用の精算までネット上で完結できる分かりやすさ

などで人気のサービスです。

 

タイヤのネット購入は取付費用までのトータルで考えることが重要です。

 

今回紹介する【ヨコハマ ブルーアース】のネット価格をECサイトの中でも価格が安いAmazonのものとTIREHOODで比較してみました。

 

タイヤサイズ Amazon TIREHOOD
155/65R13 4,250円※ 5,280円
155/65R14 5,900円※ 5,170円
165/60R14 8,200円※ 7,590円
165/55R15 9,200円※ 7,810円
175/60R15 8,360円 8,690円
205/60R16 10,781円※ 11,550円
225/45R17 15,280円 17,380円
235/50R18 20,300円※ 20,350円
245/40R19 26,800円 29,370円

・BluEarth-Es ES32の価格

・2023年1月現在 税込み価格

・タイヤ1本の価格

・※はタイヤ4本セットにおける1本分の価格

 

タイヤ単体の価格ではそれほど大きな差はないようですね。

しかし、取付までのトータルを考えると差がでてきますよ。

 

「Amazonで購入しタイヤを持ち込みで交換してもらう場合、工賃はどの程度になるのか?」

参考価格はこうなります。

  タイヤ4本交換参考価格
カー用品店 14,000円
タイヤ専門店 18,000円
ガソリンスタンド 30,000円
カーディーラー 48,000円

タイヤの持ち込みはお店側にタイヤを販売した利益がでないので、上記のように高めに請求される可能性があります。

 

BluEarth-Es ES32の155/65R14をタイヤ持ち込みで交換した場合を例にトータルで必要な金額を算出すると以下のようになります。

  タイヤ4本交換参考価格
カー用品店 40,100円(23,600円+14,000円+2,500円)
タイヤ専門店 44,100円(23,600円+18,000円+2,500円)
ガソリンスタンド 56,100円(23,600円+30,000円+2,500円)
カーディーラー 74,100円(23,600円+48,000円+2,500円)

・廃タイヤ処分料とゴムバルブ交換料は2,500円で算出

 

BluEarth-Es ES32の155/65R14をTIREHOODで購入し、提携店で交換した場合の金額は以下のようになります。

    TIREHOOD  
タイヤ価格(4本) 20,680円
送料 4,400円
取付工賃 10,560円
合計 35,640円

・2023年1月現在 税込み価格

・無料のパンク保証・サイズ間違い保証がつきます

 

このように取付までのトータル金額ではTIREHOODが最もお得になりましたね。

しかも取付店を探す手間や自宅に送られてきたタイヤを車に積むといっためんどうなことからも解放されます。

さらに取付店に量販店で気兼ねなく行けるオートバックスが選べるのも利用しやすいポイントになりますよ。(TIREHOODはオートバックスが運営に参加しています。)

この安さと利便性はタイヤ購入におけるこれからのスタンダードになっていくはずです。

まずは公式サイトを確認してみましょう。

TIREHOOD

 

TIREHOODの人気の理由はこちらの記事で詳しく解説しています。

www.acfield.work

 

 

【ヨコハマ ブルーアース】について

 

 

ブルーアースは、ヨコハマの低燃費タイヤです。

新素材の開発、形状の最適化や新機構の搭載により優秀な性能をもった低燃費タイヤですよ。

他メーカーに負けない、もしくはそれ以上の性能がありながらも低燃費タイヤの中では低価格を実現していますね。

 

低燃費タイヤをお探しの方は候補に入れておきたいタイヤですね。

 

 

ブルーアースの製造に使われている技術

 

ここでは【ヨコハマ ブルーアース】製造に使われている技術を簡単に紹介しますね。

 

ナノブレンドゴム

 

通常はゴムと混ぜることが難しい物質であるシリカをそれまで蓄積してきた技術で極限まで配合しています。

シリカは低燃費タイヤには重要であり、それを「シリカ分散剤」の配合とシリカとゴムの結合を強める「高反応カップリング剤」の使用でクリアしています。

 

 

ナノファインシリカ

 

シリカのサイズをナノレベルに細かくすることで適度にゴムの中に分散させることに成功しています。

「シリカ分散剤」と「高反応カップリング剤」 の効果もあり、低燃費に貢献している技術です。

 

 

エアロダイナミクス技術

 

ブルーアースのサイドウォールにはデコボコとしたデザインが採用されたモデルがあります。

これは「ディンプルサイドデザイン」というもので、ゴルフボールと同じく空気抵抗を減らす 効果があります。

空力シュミレーションから得られた最適なデザインとなっていますよ。

 

 

エアテックスアドバンスドライナー

 

「エアテックスアドバンスドライナー」は空気圧の低下を防ぎ、燃費低下を防止してくれるものです。

ブルーアースに使われているのは従来品に比べ厚さ・重さともに1/5におさえられたものになりますよ。

 

 

サイレントリング

 

低燃費技術とは別になりますが、モデルによっては「サイレントリング」という技術も使われています。

これは車内の静粛性に配慮した技術で、吸音材をリング状に形成しタイヤの内側に搭載することでノイズを低減するものです。

ブルーアースは運転の心地良さにも配慮したタイヤということですね。

 

 

ブルーアース 車種別適合表

 

ブルーアースは車のタイプ別に細分化されたシリーズがあるので、種類が多くなっています。

所有している車のタイプから、どのブルーアースがおすすめなのか分かりやすいように一覧表にしましたので活用して下さいね。

※各タイヤの詳細には、目次からのジャンプが便利です。

 

  軽自動車 軽ハイトワゴン コンパクトカー コンパクトミニバン セダン・クーペ SUV ミニバン
BluEarth-GT AE51    ○     -    ○     -    ○  -   -
BluEarth-A         -    ○     -    ○  -   -
BluEarth-1 EF20    -     -    ○     -    ○  -   -
BluEarth AE-01F    -     -    ○     -    ○  -   -
BluEarth-XT AE61    -     -     -     -    -  ○   -
BluEarth-RV RV03    -     -     -     -    -     -   ○
BluEarth-RV RV03CK    -    ○     -     ○    -  -   -
BluEarth RV-02    -      -     -     -    -  ○   ○
BluEarth RV-02CK         -    ○     -    -  -   -
BluEarth-Es ES32         -    ○     -    ○  -   ○

 

 

【BluEarth-GT AE51】 高い操縦安定性と低燃費性能を融合したグランドツーリングタイヤ

 

 

  • 対応ボディタイプ   軽自動車/セダン・クーペ/コンパクトカー
  • 転がり抵抗性  A~AA
  • ウェットグリップ性能 a

 

【BluEarth-GT AE51】の特徴
  • 高い操縦安定性と快適な乗り心地
  • 高剛性・非対称パターンで力強い走りが可能
  • 新開発のブルーアースGT専用構造で高速走行の剛性が向上
  • 最高グレードのウェット性能「a」を全サイズで獲得

 

ネットでの評価レビュー
  • 雨の日ブレーキの効きが良い
  • 燃費も良好
  • 高馬力の車でもちゃんと使える
  • エコタイヤの割には静かで乗り心地も良い
  • 操作安定性が良く、高速のレーンチェンジも不安がない

 

 

【BluEarth-A】 トータルバランス低燃費タイヤ

 

 

  • 対応ボディタイプ   軽自動車/セダン・クーペ/コンパクトカー
  • 転がり抵抗性  A
  • ウェットグリップ性能 a~b

 

【BluEarth-A】の特徴
  • ウェットグリップ性能が向上
  • 摩耗時も静粛性を持続
  • 評価の高い専用構造&トレッドパターン

 

ネットでの評価レビュー
  • ロードノイズが静かで乗り心地が良い
  • モデルは古いが性能には満足
  • しっかりと踏ん張り、ふらつき感が無くなった
  • 静粛性で選んだらこのタイヤに辿り着いた
  • 段差を越えがマイルドになった

 

 

【BluEarth-1 EF20】 最高ランクの低燃費性能と優れた静粛性 BluEarthのフラッグシップモデル

 

 

  • 対応ボディタイプ   セダン・クーペ/コンパクトカー
  • 転がり抵抗性  AAA
  • ウェットグリップ性能 a

 

【BluEarth-1 EF20】の特徴
  • シリカの増量とコンパウンドの改良でウェットグリップを向上
  • 空気抵抗を低減する「ディンプルサイドデザイン」
  • ロードノイズを低減する「サイレントリング」搭載

 

ネットでの評価レビュー
  • 騒音が先代モデルに比べ抑えられている
  • コーナーでのグリップ感がとても良い
  • 運転中の安心感が違う
  • 燃費と安心感の向上、迷っているならこのタイヤがおすすめ

 

 

【BluEarth AE-01F】AAAグレードを取得したスタンダードな低燃費タイヤ

 

 

  • 対応ボディタイプ   セダン・クーペ/コンパクトカー
  • 転がり抵抗性  AAA
  • ウェットグリップ性能 c

 

【BluEarth AE-01F】の特徴
  • スタンダードタイヤである【BluEarth AE-01】の転がり抵抗性をグレードアップしAAAを獲得
  • 低燃費性能Aのタイヤに対し、4.0%の燃費向上
  • 専用ナノブレンドゴム採用

 

ネットでの評価レビュー
  • 【BluEarth AE-01F】にタイヤ交換してから燃費と静粛性が向上した
  • 以前履いていたエコピアと比べ、乗り心地が向上した
  • グリップ感は今ひとつだが、全体的にコストパフォーマンスが高いタイヤ
  • ロールの大きさと、ハンドルが落ち着かないのは気になる

 

 

【BluEarth-XT AE61】高いハンドリング性能、優れた静粛性 クロスオーバーSUV専用サマータイヤ

 

 

  • 対応ボディタイプ   SUV
  • 転がり抵抗性  A
  • ウェットグリップ性能 a

 

【BluEarth-XT AE61】の特徴
  • ハンドリング性能・耐偏摩耗性・静粛性に優れた専用非対称トレッドパターン
  • SUVで発生しやすい「偏摩耗」を抑制
  • 最高グレードのウェット性能と高い低燃費性能

 

ネットでの評価レビュー
  • 純正タイヤに比べ転がり抵抗が低く感じる
  • ノイズが抑えられ、運転していて安心感がある
  • グリップが良く、乗り心地も良い
  • 街中でも高速でも、かなり乗り心地が良くなった
  • 純正より静かで、乗り心地も良い
  • アクセルを離すとスーッと進み続け、燃費向上が期待できる

 

 

【BluEarth-RV RV03】 快適な走りと耐久性に優れたミニバン専用タイヤ

 

 

  • 対応ボディタイプ ミニバン
  • 転がり抵抗性  AA~A
  • ウェットグリップ性能 a

 

【BluEarth-RV RV03】の特徴
  • 高い静粛性でミニバン車内がより静かな快適空間に
  • ウェット性能の維持しながらも摩耗寿命を向上

 

ネットでの評価レビュー
  • 雨の日のウェットグリップ性能はやはり良い
  • 静粛性はブリヂストンの方が良いと感じた
  • 外国メーカーのタイヤに比べ静粛性が圧倒的に優れており、乗り心地も良い
  • 低音ノイズがあまりなく、全体的に静かな印象
  • グリップも良く感じる

 

 

【BluEarth-RV RV03CK】 コンパクトミニバン、軽ハイトワゴン専用タイヤ

 

 

  • 対応ボディタイプ 軽自動車/コンパクトカー
  • 転がり抵抗性  A
  • ウェットグリップ性能 a

 

【BluEarth-RV RV03CK】の特徴
  • 高い静粛性でミニバン車内がより静かな快適空間に
  • ウェット性能の維持しながらも摩耗寿命を向上

 

ネットでの評価レビュー
  • 音が静かになり、走りも軽快になった
  • 静粛性、乗り心地、ノイズ、不満点がない
  • 前モデルに比べ、剛性・乗り心地・静粛性が向上している
  • タイヤ剛性の高さからか乗り心地は硬く感じる

 

 

【BluEarth RV-02】 低燃費性能とウェット性能を両立したミニバン/SUV専用タイヤ

 

 

  • 対応ボディタイプ ミニバン/SUV
  • 転がり抵抗性  A
  • ウェットグリップ性能 a~b

 

【BluEarth RV-02】の特徴
  • 低燃費グレード「A/a」で多人数乗車における安心感のある走りを実現
  • 専用構造で編摩耗を抑制しロングライフを実現

 

ネットでの評価レビュー
  • ハンドルが軽くなり、ロードノイズが減少した
  • 雨でも安心感があり、しっかりグリップしてくれる
  • ハンドルのキレが良くなったと感じる

 

 

【BluEarth RV-02CK】 コンパクトミニバン・軽ハイトワゴン専用タイヤ

 

 

  • 対応ボディタイプ 軽自動車/コンパクトカー
  • 転がり抵抗性  A
  • ウェットグリップ性能 b

 

【BluEarth RV-02CK】の特徴
  • BluEarth RV02のテクノロジーを軽自動車/コンパクトカー用に最適化

 

ネットでの評価レビュー
  • 静粛性に引かれ購入し、とても満足
  • 静かで、コーナーでのグリップも良い
  • 普通に走るならこれで充分
  • コスパが最高

 

 

【BluEarth-Es ES32】 低燃費と経済性に優れたスタンダードタイヤ

 

 

  • 対応ボディタイプ 軽自動車/ミニバン/セダン・クーペ/コンパクトカー
  • 転がり抵抗性  AA~A
  • ウェットグリップ性能 b~c

 

【BluEarth-Es ES32】の特徴
  • 新しいトレッドパターンの採用
  • 接地形状を最適化
  • ナノブレンドゴム採用

 

ネットでの評価レビュー
  • 音が静かでバランスが良いタイヤ
  • グリップ力、静粛性が明らかにアジアンタイヤより優れている
  • 国産の安心感がある
  • コスパはとても良い
  • ロードノイズが少なく、運転もしやすい

 

 

【ヨコハマ ブルーアース】のサイズ展開

 

あなたの愛車のタイヤサイズがブルーアースにあるのか?HPリンクを貼り付けておきますので活用してください。

 

【BluEarth-GT AE51】のサイズ表

BluEarth-GT AE51_サイズ表 - ヨコハマタイヤ [YOKOHAMA TIRE]

 

 

【BluEarth-A】のサイズ表

BluEarth-A_サイズ表 - ヨコハマタイヤ [YOKOHAMA TIRE]

 

 

【BluEarth-1 EF20】のサイズ表

BluEarth-1 EF20_サイズ表 - ヨコハマタイヤ [YOKOHAMA TIRE]

 

 

【BluEarth AE-01F】のサイズ表

BluEarth AE-01F_サイズ表 - ヨコハマタイヤ [YOKOHAMA TIRE]

 

 

【BluEarth AE-01】のサイズ表

BluEarth AE-01_サイズ表 - ヨコハマタイヤ [YOKOHAMA TIRE]

 

 

【BluEarth-XT AE61】のサイズ表

BluEarth-XT AE61_サイズ表 - ヨコハマタイヤ [YOKOHAMA TIRE]

 

 

【BluEarth-RV RV03】のサイズ表

BluEarth-RV RV03_サイズ表 - ヨコハマタイヤ [YOKOHAMA TIRE]

 

 

【BluEarth-RV RV03CK】のサイズ表

BluEarth-RV RV03CK_サイズ表 - ヨコハマタイヤ [YOKOHAMA TIRE]

 

 

【BluEarth RV-02】のサイズ表

BluEarth RV-02_サイズ表 - ヨコハマタイヤ [YOKOHAMA TIRE]

 

 

【BluEarth RV-02】のサイズ表

BluEarth RV-02CK_サイズ表 - ヨコハマタイヤ [YOKOHAMA TIRE]

 

 

【BluEarth-Es ES32】のサイズ表

BluEarth-Es ES32_サイズ表 - ヨコハマタイヤ [YOKOHAMA TIRE]

 

 

最後に

 

 

今回はコスパに優れた低燃費タイヤであるヨコハマのブルーアースについて記載しました。

転がり抵抗性・ウェットグリップ性能ともにかなり優秀なのに価格が抑えられており、 「もっと注目されるべき低燃費タイヤなのでは?」と感じました。

低価格優先で選んでも、性能優先で選んでも第1候補になるかも知れませんね。

 

タイヤは同じ車種でもグレードによって純正タイヤのサイズは違うものがあります。

タイヤを選ぶ際は実際に履いているタイヤサイズを確認してからにしましょうね。

 

 

ネットでのタイヤ購入は価格は安いけど『購入後の取り付け』や『サイズ間違い』などが不安で利用しにくいと思っていませんか?

【TIREHOOD】はそれらのデメリットを解消し、『安く購入・近所で取り付け・分かりやすいコミコミ価格』を実現したサービスを提供しています。

詳しくは公式サイトで確認してくださいね。

タイヤの購入と取付予約が同時にできるサービス【TIREHOOD】

この記事があなたの低燃費タイヤ選びの参考になれば幸いです。

最後までお付き合いいただきありがとうございました。

今回は以上です。

 

やっぱり気になるブリヂストン エコピア記事はこちらです。

www.acfield.work

 

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